MENU
Category

オペラマラソン6日目:170309 Ariadne auf Naxos @ Schiller Theater, Berlin

当ページのリンクには広告が含まれています。
  • URLをコピーしました!

面白かった!ベルリンで居候させて貰ってた友達と初めて一緒にオペラに行けたのと、大好きなアリアドネをやっと実演で聴けたこと。
プロローグでは音楽家のカンマーローアーさんが熱唱してて、感動的だったな。

「オペラ」の方では、アリアドネがどてーっと寝てたり😅バッカスがちんちくりんで(ごめん🙏)こんなんじゃやだあ〜っと思ったり、最後も微妙にいじってたりとか、細部で気になるとこはあったけど、概ね満足。
ツェルビネッタも熱演してたし。
ベルリン国立歌劇場の仮小屋だったシラー劇場で観た最後のオペラがこれになったわけで。そんな意味でも思い出深い公演です。

BESETZUNG

MUSIKALISCHE LEITUNG Eun Sun Kim
INSZENIERUNG Hans Neuenfels
BÜHNENBILD Katrin Lea Tag
KOSTÜME Andrea Schmidt-Futterer
LICHT Stefan Bolliger
DRAMATURGIE Yvonne Gebauer

DER HAUSHOFMEISTER Elisabeth Trissenaar
EIN MUSIKLEHRER Arttu Kataja
DER KOMPONIST Katharina Kammerloher
PRIMADONNA – ARIADNE Anna Samuil
TENOR – BACCHUS Roberto Saccà
ZERBINETTA Elena Sancho-Pereg
HARLEKIN Gyula Orendt
SCARAMUCCIO Linard Vrielink
TRUFFALDIN Grigory Shkarupa
BRIGHELLA Miloš Bulajić
NAJADE Evelin Novak
DRYADE Natalia Skrycka
ECHO Sónia Grané
EIN OFFIZIER Sergiu Saplacan
EIN PERÜCKENMACHER Adam Kutny
LAKAI David Oštrek
TANZMEISTER Manuel Günther
PUPPENSPIELER JARNOTH

ORCHESTER
STAATSKAPELLE BERLIN

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

通称ヴァラリン。モットーは【チャーミングなオトナのオンナ】

アラフィフ主婦の日常生活や年に一度?!のおっかけ遠征海外旅行記がメインでしたが、コロナ禍後は50代の日常ブログに変貌。
オットの定年退職を機に、2017年10月に神奈川県から奈良と京都の県境にお引っ越しして8年目。老親のゆる介護をしながら2024.10-近畿大学科目等履修生として、司書資格取得の勉強中です。

ロシア人バス歌手アレクサンダー・ヴィノグラードフのファンサイトも運営中:) そちらもよろしくお願いします。
詳しくはこちら

A great fan of Russian Bass Singer Alexander Vinogradov & a webmaster of his fansite :)

目次