ワクワク、ドキドキ、ときめいたと思えば悩んだり。ココロは万年乙女・奈良/京都の県境からアラフィフ主婦の愛と勇気と愛しい声と。

ヴィノグラードフのファンサイト更新してます〜

アレクサンダー・ヴィノグラードフ

こちらをご参照ください〜


CDはケルンでのキタエンコ指揮「イオランタ」(Naxosでも聴けるようになりました)

と、ヴァシリー・ペトレンコとのショスタコ交響曲。昨年バラで出たものが全集になりました。

ブルーレイ/DVDはベジャールの第9ね。昨年NHKホールで行われ、BSでも放送されたものが商品化されます。

いっぺんに更新したら、けっこうしんどい。。。
しかし・・・オペラのCDって、2006年のルイザ・ミラー以来だったのか・・!
(放送が多くなってきたのであんまり意識してなかったけど)
音にしろ、映像にしろ、これからはネット配信が主流になると思いますが
やっぱりディスクという「形」に残して欲しいな。

願わくば、今年映像配信のあったナンシーでの「アレコ/フランチェスカ・ダ・リミニ」と、先日から大騒ぎしているw
コロン劇場での「ドン・カルロ」は、ぜひ商品化して欲しい・・・
(あ、ボリショイでのフィガロも、もし録画が残っているなら観たい。。。)

この辺をしっかり観ていって、ショスタコ13番/14番を聞けば、アレクサンドル・ヴィノグラードフという歌手に対する評価はぐぐっと高まる・・と思うんだけどな。

ヴァランシエンヌ

通称ヴァラリン。モットーは【チャーミングなオトナのオンナ】 そろそろアラフィフ主婦の日常生活や年に一度?!のおっかけ旅行記がメインですが、最近はお寺や仏像のこと、美術展の感想も書くようにしています。 オットの定年退職を機に、2017年10月に神奈川県から奈良と京都の県境にお引っ越し。新しい生活をスタートさせました。 2018年藤原歌劇団の「ドン・ジョヴァンニ」タイトルロールで来日予定のロシア人バス歌手アレクサンダー・ヴィノグラードフのファンサイトも運営中:) そちらもよろしくお願いします。 詳しくはこちら Great fan of Russian Bass Singer Alexander Vinogradov & a webmaster of his fansite :)

アレクサンダー・ヴィノグラードフ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.