ワクワク、ドキドキ、ときめいたと思えば悩んだり。ココロは万年乙女・奈良/京都の県境からアラフィフ主婦の愛と勇気と愛しい声と。

ゆる〜く

ひとりごと

★一晩経ったらこの話題、トゥ●ャッターにも取り上げられてるし・・・あーもう、喧々囂々めんどくさっ。

まあそれだけ皆さんの関心の高さの裏返しでもあるんでしょうけどね。。。

ついったで話題になっている、観劇時の服装のことやら

コンサートに行く日のドレスアップコーデ4選【オペラ・バレエ】
オペラやバレエの観劇に一度は出かけてみたいけれど、何を着て行ったらいいのかわからない、この格好で浮いてしまったらどうしよう…。そんな方に向け、Precious.jpでは、オペラやバレエの観劇スタイルを、ヘアスタイルとともにシーン別にご紹介! 舞台となるのは、国内唯一の現代舞台芸術用の国立劇場である、東京・初台の新国立劇場です。オペラやバレエをはじめ、さまざまな公演が行われてきた新国立劇場は、1997年の開場から今年で20周年。記念すべき年を迎えた新国立劇場を舞台に、シーン別の4つの着こなしをご紹介します。

はー。
もっとゆるくやれば(考えれば)いいと思うんですけどね。

やっぱり「お手本」を求める国民性なのかなあ・・・

あ…
いや。
私もお洒落は好きですよ。
ある一定の時期までは、同じお気に入りのワンピばっかり着て見に行ってたこともありますし。
(決して結婚式の二次会風のとかじゃない(^_^;))

メイクも「負けないわ!(←誰に?何に?)」って気持ちで、めちゃくちゃ気合いを入れてた時もあったし。

でもそれは、
「お目当ての方を愛でる時には出来る限り美しくありたい…誰のためでもなく、自分がそうしたかった(したい)から」

という、至ってシンプルな理由。

まして、劇場とか出演者への敬意を込めてドレスアップ?ってのも、ん???
(そんな風に考えたことないので良くわからん(^_^;))

→ 寧ろコッチの方が鼻につく。敬意とか格式という言葉のオブラートにくるまれた、なんらかの下心が見え隠れするようで。

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そういや、浪費女子とか言うのも話題になってましたね。

浪費は他人事ではない^^;
けど、やり過ぎは身の破滅を招く(さすがにこんなんはムリだ・笑)

志は高く持った方が自分の成長にも繋がるから、ラクな方へラクな方へ流れすぎるのは人生ツマランと思うけど。

身の丈…です、何事も。
自分がしたくてしてれば(で、責任取れれば)他人がとやかく言う筋合いじゃないから、まあいいんですけどねえ。

なんというか…追っかけって、もっとゆるくていいと思うんですがね。。。
相手に覚えてもらうための努力?!もね…(整形までせんでも😰)

たしかに人間、いつでもお利口さん、聖人君子でいられる時ばかりじゃないけど
(時には顰蹙モノの行動をしちゃうこともあると思うけど)

身の丈以上に自分を良く見せようとし過ぎ…は、いろんな面でいずれ行き詰まるんじゃないかな…無理はイケマセン。

(自分の生活、状況、そして相手の状況によって、全く離れてしまう時、考える余裕もなくなる時もあるし、彼だけが私の人生の全てじゃないもの。家族、自分の仕事、生活を優先させなきゃいけない時期だってやって来る)

あ、それと私「推し」「推しメン」って言い方は大っ嫌い。
なんじゃそりゃあ?「お目当て」とか「応援してる人」とか「ご贔屓さん」じゃアカンのかー!

なんか色々めんどくさ…自分が心地いいやり方を、自分でもわかってない人が増えた気がするなあ…

ヴァランシエンヌ

通称ヴァラリン。モットーは【チャーミングなオトナのオンナ】 そろそろアラフィフ主婦の日常生活や年に一度?!のおっかけ旅行記がメインですが、最近はお寺や仏像のこと、美術展の感想も書くようにしています。 オットの定年退職を機に、2017年10月に神奈川県から奈良と京都の県境にお引っ越し。新しい生活をスタートさせました。 2018年藤原歌劇団の「ドン・ジョヴァンニ」タイトルロールで来日予定のロシア人バス歌手アレクサンダー・ヴィノグラードフのファンサイトも運営中:) そちらもよろしくお願いします。 詳しくはこちら Great fan of Russian Bass Singer Alexander Vinogradov & a webmaster of his fansite :)

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