ニュース2種

ずっと煩ってるわけではないんですけど(ホントは今日は、違うことを書こうと思ってたのヨ^^;)
久しぶりにニュースが見つかったので、あっちに2本アップしました。

・昨年11月にNHKホールで上演された、ベジャール第九のDVDとブルーレイが発売されるようです! こちらをご参照ください。

ヴィノグラードフのオフィシャルフォトがリニューアル! ファンサイトでは、ついでに過去のオフィシャルフォトも並べてみました(笑)

今回、メインで使われているものの他に合わせて5枚アップされましたけど、さすがにプロのカメラマンが撮った写真は綺麗ですね。
でも彼はアンニュイな表情とか、肉体美で売るようなキャラじゃないんだけど(だから腕は出さなくてもいいと思うのよ^^;)
ど〜〜〜も、今回はちょっとそっちに走ってる気がする。。。特にエージェントがメインで使っている写真は、カッコ良いけどちょっと違うな・・って思うんだけど。

せっかくなら、お髭生やしたバージョンも一枚ぐらい欲しかったな・・今年の2月〜3月にかけて(=「アレコ/フランチェスカ」〜「ボエーム」にかけて)髭伸ばしてたんですが、それがけっこう精悍だったのでね・・
(髭は不潔感を漂わせるキケンもあるけど、そーいう顔つきじゃないから、プラスに働いてたと思うの)

で、ごちゃごちゃ言いつつも、今回私が気に入ったのは、割と自然な表情かな・・と思う、これとこれ。

スライドショーには JavaScript が必要です。

残りの写真と過去のオフィシャルも見たい方は、どうぞこちらを覗いて行ってみて下さいませ^^;
エージェントのページも見てね!!)

ま、でも素直に「いい男になってきたね」と思いますわ 変な意味じゃなくって
エージェントがテコ入れして来た時は、いちファンたる私も頑張ってファンサイト更新しなくちゃ!と思ったり(笑)
途中で止まってる公演記録の詳細データ入力、何としてでも彼のフィリッポ・デビューには間に合わせるわっ

投稿者: ヴァランシエンヌ

通称ヴァラリン。モットーは【チャーミングなオトナのオンナ】 アラフォー→そろそろアラフィフ主婦の日常生活や年に一度?!のおっかけ旅行記その他を執筆中です。 10年間の公立図書館パート勤めに別れを告げて新たな人生模索中。 人生のスパイスは愛と勇気と愛しい彼の声。 ロシア人バス歌手アレクサンドル・ヴィノグラードフのファンサイトも運営中:) こちらもよろしくお願いします。 詳しくはこちら Great fan of Russian Bass Singer Alexander Vinogradov & a webmaster of his fansite :)

“ニュース2種” への 4 件のフィードバック

  1. 腕出してる、腕組みしてる・・・同じ事務所のお兄さまと同じ路線に走るおつもり?^_^;(あの人は脱いでるしな・・・orz)
    いや~、そんなポーズを取っていても、やはりヴィノさんらしさが滲み出ていますね♪
    初々しい感じが素敵です!

    1. 娑羅さん
      わはは、娑羅さんからのコメント待ってたの(笑)
      そーなのよう、腕出し(太いし(・・;)+ピチピチTを見た瞬間に、虎のお兄さまのことを(笑)

      >あの人は脱いでる

      いやー、彼もこの前ライブシネマで、one of themとはいえ、なしくずし的に脱いだから(そういうのが似合わないっちゅーに…)

      ここの事務所に限らず、最近の歌手さんたちの写真って、こういう感じのが増えてませんか?なんか、バ◯ハ×クスの人達に見つかってしまったら、餌食になりそうな…_| ̄|○

  2. この間も思ったんですが、意外とマッチョですよねw
    細身で小柄なイメージがあるんですが、顔のせいかな^^;

  3. Basilioさん:

    >マッチョ

    なんつっても露国の方ですから(笑)
    顔が小さい+なで肩なので多分小さく&着やせして見えるんだとおもうんですが、一般の日本人女性としての基準から見ると、やっぱり大男ですよ^^;

    日本での公演も含めて、オペラの公演を観に行くのは秋〜冬にかけてが多いので、ステージドアでの私服姿も長袖ばかりしか見てませんでしたし、
    舞台上での露出度が極めて少なかった人なので(マント着用率高いし^^;)
    華奢に見えるんですよね〜〜

    サンディエゴの「理髪師」の時の公開セッションで、半袖のポロシャツを着て喋っている映像があるんですが、そのとき初めて腕が出ているのを見たんですけど、あまりの太さにビックリしましたから^^;

    良かったらここにまとめている映像を見てみて下さいな。先日共演したオズボーンとか、いつだったかバジリオさんが話題にしていたカルロス・ショーソンも一緒に出てます(二人ともお喋り!!彼は押されまくってますw)
    http://darkhoneybass.info/2012/04/basilio-sdo/

    ちなみに身長も、私が一緒に撮ってもらった過去の写真から推測すると、180以上・・182か3くらいはあると思います。
    身長154センチのちっこい私が、嵩上げの為に10センチのハイヒールを履いて並んでも、彼の方が常に頭一つ大きいんですよね。

    ルネ・パーペなんてとてつもなく大男に見えますけど、実はそんなに上背は変わらないんですよね。
    証拠 → http://darkhoneybass.info/2002/05/020520-25-don-giovanni-staatsoper-berlin/

    あと、女性歌手もやはり大きいんですよね。ナンシーでの「アレコ」の映像で共演しているゼムフィーラ役のソプラノさんなどは、5センチくらいのヒールを履いていても舞台上で殆ど彼と身長差がないように見えますし、そういう例は過去に何度もあるんです。
    オペラ歌手は、やっぱりでっかい人が多いってことですね^^

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